鶏口牛後な日々

魔法使い(なんでも作れるエンジニア)を目指してます。ブログは発散中

2018-05-14から1日間の記事一覧

Laravelのedit/updateフォームでvalidationから1レコードだけ除外する

ユーザー情報の登録について、アップデートしたい場合に、登録時に例えばメールアドレスにバリデーションで unique をつけていた時、アップデート時は、そのメールアドレスはすでにその人のレコードではあるので、ユニークバリデーションから除外したい時っ…

JavaScriptで前後の不要な空白を取り除く(trimメソッド)

JavaScriptで、前後に空白がいつの間にか入っていて思惑通り動作しない場合、 trim() を使って、不要な空白を取り除きましょう。 $text.trim(); でokです! trim($変数) じゃないことに注意です。 そんな基本的なミス、誰もしないって? うーむ、何度もして…

Laravelのedit/updateフォームで取得したデフォルト値を表示しつつ、バリデーションがかかったらold()メソッドで入力した値を表示したい

登録した情報のedit画面では、一度登録した内容をまずは取得してviewに返して表示し、それが変更されたらdatabaseに保存するという流れを取りますよね。 この時、取得した内容をinputに入れ込みつつ、バリデーションがかかったらold()で内容を再表示してほし…

Laravelのedit/updateフォームでなぜか$errorsがundefinedになる

状況説明 ユーザー登録をすれば、ユーザー情報変更するのもお決まりですよね。 そのフォームを作ろうとして、入力後にはバリデーションのチェックもするので、初期入力時のフォームをそのまま転用しようとコピーしたところ、バリデーションもちゃんと聞いて…

Laravelで日付の項目のフォーマットを直したい

日付項目 生年月日などの日付項目はユーザー登録などで定番ですね。 databaseと、表示する形式が違うことも結構あるので、コントローラーのメソッドの中で、viewに返すためにフォーマットを変えたいと思いました。 PHPのメソッド format() を使う 具体的には…

gitでpushしたものを取り消したい

git

gitでリモートレポジトリにpushまでして、やっぱりローカルでもう一度直したい、ということはありませんか。 そういう時には、pushを取り消したいですよね。 まず、pushしたcommitのハッシュ値を git log などで確認しておきましょう。 最短距離でやる方法の…