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1日目、プログラム勉強開始

プログラミング勉強
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すすめに従って、プログラム勉強の軌跡を記すブログを作りました。

無理せず、楽しんで進めて行こうと思います。

■今、プログラミングを学ぶべき理由

 ・平均時給は2310円。

 ・ウェブビジネス市場は2011年11兆円、20年には47兆円へ

 ・BtoC向け、ウェブアプリ、スマホアプリ開発の需要が伸びる

 ・中学で義務教育化

 ・アメリカでも義務教育化

■今、私がプログラミングを学ぶべき

 ・今は人材不足のため売り手市場。

 ・自由な働き方がしたい人

 ・フリーランスプログラマとして自立できれば場所が自由となる

■SE塾の良さ

 ・学習・独立の道は孤独。コンサルタントが補助。

 ・「はまっている」時間を大幅にカット(質問掲示板)

 ※wantedly仲暁子さん、Rettyの武田和也さんは3、4カ月で学んだ。

 

■プログラミングの種類

 ・ゲーム

 ・組み込み系(家電等HWの中で動くプログラム) 

 ・汎用系(銀行の金融システム等、基幹プログラム)

  →C++、COBOL、独自言語等

 ・Webプログラミング

  →新しい言語で書かれるため、幅広い活動ができる可能性が高い

   学習もしやすい。Rubyなど。

■Webアプリケーションのしくみ

 ・サーバサイドとクライアントサイドで処理を分けている。

 ・クライアントとはPc、スマホタブレット、でブラウザを通して見る

 ・Ruby on Railsは、Webサーバ上で動く 

■Webフレームワーク

 ・ライブラリを利用すべし! 

■なぜRubyなのか?

 ・学習コストが低い

 「ストレスなくプログラミングを楽しむ」ことを目的に作られた言語

 ・便利な機能がたくさんある

 ・書いたプログラムをすぐ動かせる

■なぜHTML5?

 ・最先端と基礎を同時に学べる

 ・スマホアプリも作れる

 ※通常スマートフォンアプリを開発する場合、iPhoneならObjective-C

  swift、AndroidならJavaでのプログラミングが必要だが、Monacaという

  サービスを利用すると、HTML5スマホアプリ開発が可能。

Ruby on Railsのよさ

 ・Rubyの標準的なフレームワーク

 ・Railsの影響を受けたフレームワークが多く、PHPのFWであるCake PHP

  なども、Railsが分かる技術者であれば、理解が難しくない。

  ※RubyPHPの兄弟のようなもの

■目次(SE塾の教材)

 ・2~4章:プログラムの基礎

 ・5~7章:Railsの基礎

 ・ 8章:Webエンジニアとしての応用力

 ・ 9章:Webアプリケーション制作のフロー

 ・ 10章:仕事を獲得する方法

■教材の読み方

 ・基本文

 ・ハイライト文

 ・ファイル名を記したパス

 ・どこに処理を記述すべきか

 ・場面ごとでの実行とは何か

 ・書かなければいけないコードと書かなくてよいコードの見分け方

Google検索のコツ

 ・"" →完全一致のみ

 ・- →除外した検索

 ・OR検索

 ・intitle:→タイトル検索

■学習のコツと便利なツール

 ・EvernoteやWeb

 ・Qiita(日本語)

 ・Stackoverflow(英語版)※こっちをメインで使うことに慣れると便利。

一旦、ここまで。