当たり前のことがなかなかできない健康管理

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以前のブログを整理していて、出てきた記事。

題名「朝ごはん・野菜・運動の効用」

 

1.朝ご飯

「 朝ご飯を食べるとよい」と言いますが、最近実感しています。
 
今日も、朝ご飯をがっつり(野菜サラダですが)食べたところ、朝からテンションが上がりすぎて楽しいです。
ただ、あまり食べすぎると消化のために眠くなりそうな気もするので、気を付ける必要がありますね。
明日も朝食をがっつり食べようと思います。
朝のテンションに深くかかわる気がします。
基本的なことほど、忘れがちなのですね。備忘備忘。
 
 
2.野菜を食べる
「野菜をたべるとよい」と言いますが、最近実感しました。
 
ストレスが溜まって、肉やポテト、フライドチキン、ハンバーガー的なものを多量に食していた生活に、肌の調子も、お通じも、おなかの膨らみ具合もやばいと感じ、切り替えました。
食生活は、慣性の法則が働くのか、習慣化するとなかなか野菜化できないのですが、2日ほど我慢すると、みるみる効果が出てきます。
う〇ちもするする出ますし、肌の調子もよくなります。
さらには、おなかの膨らみもすっとおさまるので、気分がよくなり続けられるというわけです。
もうちょい習慣化するべく頑張りたいと思います。
さらにいうと、野菜をとり、肉・炭水化物・油・糖分・塩分を控えめにする。
水分も十分にとる。
 
 
3.身体を動かす
ヨガになかなか行けず、ストレスが溜まっているのですが、おなかを使う、歩く等々
ちょっとずつでも頑張ると、やらないよりは全然違うと思います。
 
…これはもうしばし試して実感知としたいです。
 
 
おしまい。
 


 

 

当たり前のことしか書いていない・・・。

以前は、全く人に言葉を届けるという意識なしに、適当に言葉を吐き散らしていただけだったとはいえ、当たり前のことすぎますね。

でも、この当たり前はこれを書いた当時やっていたみたいですが、今実際続いているか?? 

・・・続いておりません。

 

健康管理や、ダイエットで難しいのは「持続可能であること」ですよね。

加速度を一時的に上げて、ぐっと体力をつけるとか、ぐっと痩せるとか、そういうことはあっていいけど、結局定着せずに元に戻ってしまうことが多いんですよね。

 

「限界線」みたいなものはあって、例えばダイエットでも、「食べたいだけ食べても、この数字に達したら流石にやばいと思って減らし出す」みたいな基準はありますねー。

 

とはいえ、過去に気づいたことを再度気づいて「よし、朝ごはん食べて、野菜増やして、運動しよう」と思う自分。

「持続可能性のある健康管理」を目指して、生活の定常オペレーションを徐々に改善して行きたいと思う春のけふこの頃でした。